庭の植物でクリスマスリース作り。試作を重ねる日々

こんにちは。セラピーガーデンこもれびのまなみです。今日の東京は朝から気持ちの良い晴れ。庭仕事がしたくてウズウズしてしまいます。

さて、今月は庭の植物を使ってクリスマスリース作りをするワークショップを予定しています。メインで使う花材はマートルという樹木のハーブの葉ですが、合わせる植物がリースにしたらどうなるのかを試しています。

これまで庭の植物をドライにして飾ることをしたことがない植物も多いので、作るたびに発見の連続です。

フレッシュなときはかわいいけれど、乾いたら汚くなったとかパラパラ葉っぱが落ちるなどは作ってみないとわかりません。なんとなくこれまでの経験、庭の植物を飾ったり、剪定枝を庭に放置していた経験から予想はつきますが、実際にやってみないと自分がドギマギしちゃいそうってのもあります。

使った花材はマートル、サワラ、キンモクセイ、セージ、赤葉ローゼル、ヤブコウジ、ナンテン、ミズヒキなど。

これからどんな風にドライになっていくのか。葉先がくるくる丸まっていくと思うのですが、それがどのようなバランスになるのか、楽しみです。ドライになったらまたご紹介しますね。

読んでくださり、ありがとうございました。

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